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【栃木県】桝金 生どら焼きとちおとめ2倍
セルジオ越後さんが「とちおとめジャムがもっと入ったどら焼きを食べたい」と要望したことから生まれた商品だそうです。モチモチ感のあるどら焼きの皮に通常の2倍ものフレッシュなイチゴジャムを使用しており、要望したセルジオ越後さんからは「こんなに美味しいと他のどら焼きが売れなくなっちゃうんじゃない?」と心配されたほどだそうです。
【茨城県】おみたまプリン
セレブ御用達で名高い茨城で有名なプリンです。2005年に初めて販売された時はわずか数分で売り切れたほど人気の商品だそうですね!素材にこだわったプリンはクリームの層とプリンの層に分かれており(カラメルは無いです)、なめらかな口当たりがクセになるんだとか。メープルシュガーがアクセントの濃厚プリンです!
【福島県】三万石 ままどおる
福島の味として親しまれてきており、バターたっぷりのミルク味の餡が生地に包まれたお菓子です。”ずっと変わらないやさしい味わい”をキャッチフレーズとしており、県外の人がお土産に買うというよりは、福島県民が県外への手土産にするパターンが多いんだとか。購入できる場所が結構限られているそうです。
【宮城県】菓匠榮太楼 なまどら焼
トップ画像出典:菓匠榮太楼オンラインショップ   もくじ このお土産の基本情報を知りたい方は、まずはこちらをどうぞ! 1. 商品の紹介(クチコミ、豆知識など) 2. 商品表示(賞味期限、原材料など) 3. 製造元(製造業者の情報) 4. ラインナップ(内容量、パッケージ寸法) モールごとの送料込み通販最安値のショップ情...
【福岡県】明月堂 博多通りもん
福岡・博多を代表するお土産のお菓子です。モンドセレクション金賞を17年連続で受賞している実力派で、白餡にバター、外皮に生クリームを使用しており、”西洋和菓子”をコンセプトにしているそうです。柔らかい皮の中にはクリーミーな白餡がたっぷり入っており、手に持つとずっしりとした重みが感じられます。このお菓子を開発するにあたって...
【北海道】六花亭 マルセイバターサンド
専用の小麦粉で作ったビスケット、北海道産牛乳のバター、ホワイトチョコレートとレーズンがふんだんに使用されたロングセラー商品です。長い開発期間を経て、時間が経ってもサクサク食感が失われないような製造方法を実現したのだとか。知名度はバツグンですからお土産として鉄板だと思います。
【徳島県】阿波の稔り菓 穣々
徳島の名産品”なると金時”を贅沢に使用した餡をマドレーヌで包み込まれています。栗のような甘さのなると金時としっとりとした白餡が混ざり合い深い味わいに仕上がっているそうです。
【広島県】もみじファミリー
やまだ屋さんは昭和7年の創業当初からもみじ饅頭を製造されていて、伝統の味を継承しつつ時代に合わせたラインナップを展開しており、もみじ饅頭だけでなく様々なお菓子を販売しています。
【奈良県】菊之寿
特別なオーブンで焼き上げ、しっとりとした洋風生地にホクホクの黄身餡がお茶請けに絶賛されている、本家菊屋さんの”菊之寿”。ケーキのような和菓子ということで楽天市場ランキングで1位を獲得したこともあるそうです。
【京都府】京野菜シュー
創業明治4年の石田老舗さんが”最高のシュークリーム専門店”を目指して立ち上げたブランド「クレームデラクレーム」の一品。京らしい、素材本来の奥深い甘みを引き出し京野菜独特の風味が漂うシュークリームです。
【神奈川県】ビスカウト
ビスカウトは西暦1550年ごろに南蛮貿易でカステラとともに日本に伝来したお菓子だそうです。Wikipediaによると、このビスカウトが今のビスケットと呼ばれるものになったようですね。
【福島県】凍天(しみてん)
TVなどで紹介されたこともある”凍天(しみてん)”。ドーナツ風の生地の中にモチモチのヨモギ餅が入っており、個人的にはかなり好きなタイプのお菓子です(笑)。